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プログラミング特別講座2(C219-6)2006/02/27)

プログラミング特別講座2(C219−6)2006/02/27

神経衰弱ゲームを作る。

  1. 配布したプリントの空欄を埋め、動作するゲームにしなさい。
  2. 前回の演習を参考にクリックした回数などを表示できるようにする。
  3. カードをシャッフルし直せるようにボタンを追加する。
  4. カードの枚数を増やして遊べるようにする。

 処理の内容について

  • 絵札は7枚、うち1枚は使わない(乱数で決める)
  • 6枚のカードを2枚ずつ順に配列に記憶
  • 配列中のカードの並びをランダムに変更
  • 最初のカードを選んだとき(countは0)、直前の選択でそろっていないカード(statが1)の絵が表示されているので裏返す。
  • 2枚目のカードの選択だったら(countは1)、選択した二枚のカードが同じ絵かを調べる。同じ絵だったらstatの値を2にする。

 実装例

 画像

配布したプリントでは以下の画像を利用している。他の画像を使ってもよい。

画像 ファイル名
裏面 http://k-sakabe.com/file/shinkei/back.gif back.gif
イチゴ http://k-sakabe.com/file/shinkei/img0.gif img0.gif
リンゴ http://k-sakabe.com/file/shinkei/img1.gif img1.gif
バナナ http://k-sakabe.com/file/shinkei/img2.gif img2.gif
ニンジン http://k-sakabe.com/file/shinkei/img3.gif img3.gif
ブドウ http://k-sakabe.com/file/shinkei/img4.gif img4.gif
ミカン http://k-sakabe.com/file/shinkei/img5.gif img5.gif
大根 http://k-sakabe.com/file/shinkei/img6.gif img6.gif

[プログラミング特別講座2(C219-6)]